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くらんきー

Author:くらんきー
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ラルクアンシエルと
70~80年代洋楽好き。
ミステリ好き。
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建物好き。

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    時を刻む襖絵 

    2009/02/23 21:34/Mon | アート・建築 | CM(0) | TB(0)
    智積院講堂襖絵完成記念 田渕俊夫展

    智積院は、成田山や川崎大師の総本山で京都にあるお寺。
    講堂というのは僧侶の修行の場です。
    ここに昨年奉納された襖絵が、一般公開に先駆けて展示されているのを
    観てきました。

    先月実家に行った時に新日曜美術館を観て、この展覧会を知り、
    実際に観てみたいと思ったのが叶ったのでした。
    例えば、胎蔵の間「春」は桜を描いていて、
    桜なら花を描くのが一般的ですが、
    田渕氏は花と花の間から見える部分を墨一色で描いて、
    桜を表現しているのです。

    まっすぐに伸びる竹や風にそよぐススキ、
    しんしんと雪の降り積もる深山など、
    静かなのに「音」が感じられるのでした。

    横浜の後は、名古屋、京都、今治市大三島美術館へ巡回します。


    この展覧会を観る前に、高島屋の美術画廊で面白い陶芸を鑑賞。
    【タカシマヤ美術部創設百年】鈴木 五郎の四都物語〈陶芸〉というタイトルで、
    東京・大阪・横浜・名古屋4都市で異なるテーマの作品を同時発表。
    これはもう百聞は一見にしかず、なのでチャンスがあったら
    ぜひ実際にご覧になってみてください。

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