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くらんきー

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ラルクアンシエルと
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    岡田美術館 

    2013/12/04 21:42/Wed | アート・建築 | CM(0) | TB(0)
    岡田美術館

    先日、NHKの「新日曜美術館」で紹介されていて、
    箱根のどこにあるんだろう?と調べてみたら、小涌園のすぐ傍。
    宿泊地・彫刻の森から行くなら近い。
    と思ったのですが、入館料の高さにビックリ。
    金額で計る訳ではないですが、
    都内で企画展が二つ見られますよ。

    父にも「入館料すごく高いよ」と言い、
    両親も驚いていましたが、この機会に
    行ってみたいとのことだったので一緒に行きました。

    入館にあたって、携帯・カメラ・ペットボトル飲料は
    全てロッカーに入れさせられます。
    (100円が戻ってくるロッカー)
    そして、空港にあるようなセキュリティゲートを通ります。
    まぁ、館内で水をこぼされても困るのはわかるけれど、
    水分が全然摂れないのは不安。
    休憩スペースがないのだなと思うとますます不安。

    展示室は5階まで。
    5階のみ外からの光が入るようになっていて、
    壁も床も天井も黒いため、圧迫感が半端じゃない。
    一方通行で先が見通せないので不安が煽られる。
    母は、鑑賞もそこそこに先へ進みたがりました。

    展示されているのは、日本・中国・韓国の陶磁器や
    屏風、絵画など。点数も多く、見て回るには時間が必要。
    価値の高いものなのだろうけれど、
    正直言って私はあまり好みのものがなかった。
    一番最後に見た東山魁夷の絵に救われたけれど。

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